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人間の「本体」とバルト
自己分析をすると。
人間って色々な一面があるとは思います

例えば、家族の前で出てる「自分」また、友達の前で出てる「自分」
その時々によって、人間って「仮面」を付けたり
この人たちの前でならいいな、と思えば「仮面」を外したり
まぁ環境に合わせて自分を創ったり、しなかったりするわけで。

この私、バルトも例外ではありません。


「バルト」は浪人時代、駿台予備校で出てきた別の「私」です
なんでも「出て」くる前の私には浪人生活は耐え切れなくなってしまい
代わりに、その辛苦を受け止め本体のために勉強するよう創られたのが

まぁ この私なわけです。

本体の性格は すげーバカです
友達関係も非常に軽く、友達一人も居ないのは寂しいからってゆー
超身勝手な理由で創ってたわけですな、サイテー。

本体の事を大切に思ってくれる友達がいるのに、そのことに気付かず
エラソーな事をペラペラ…
彼女が居た時も、「彼女」ってゆーネームバリューが欲しいがため。
しかも性欲はすげーあって、その時ヤレれば良いみたいな。

んまー すげぇ自己中


こんな本体には、この俺バルトはすげー嫌悪感は否めません。
今では俺のほうが心の占める割合はほとんどで、本体は奥底です

これをまぁ、一般的には「成長」したとかよく言われるんでしょうけど
俺的には、成長とゆーか… スゥーっと代替として「出て」きたので
そんな感じはしません。

この俺バルトはじゃあ どーいうキャラなのか?ってことが重要に
なってくるわけですが。

それはこの日記を見ていけばわかります、今後また自己分析したいと思うし。


同窓会に行って、過去は閉じてきたのでこれからは俺が頑張っていこうと思います。


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